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フッ素は猛毒

(健康生活のHPより抜粋)

フッ素の塗布はドル箱

一旦、フッ素の毒を知ってしまうと、もはや「フッ化」の文字を見るだけで、背筋が寒くなる感じがするものです。ところが現実はこのありさまで、「いかにフッ素がお子様の歯にとって安全な成分か」というイメージが植え付けられそうな、そんな温かな論調で書かれている訳ですね。

確かに小児歯科ならずとも、歯科医師が子供の歯の健康を、我々とは比較にならぬレベルで真剣に考えている現状は、おそらくは間違いない筈です。ただ、フッ素の有毒性について、歯科医師がどう認識しているかと言えば、本当に全く知らない場合もあるかも知れませんが、知りながら黙っている可能性もある訳ですね。

何故なら、フッ素の塗布は保険の適用外で、自費治療になるからです。という事は、フッ素を塗布する患者を増やせば、予防歯科が儲かる仕組みにできているのです。それを知ると、やっぱりフッ素は安全ではないのかも…と思わずにはいられませんよね。

ちなみに通常の歯科の場合には、フッ素で虫歯を予防されては、治療する患者が減り、経営が成り立ちません。従って、予防歯科に乗り換えて、フッ素を推奨して稼ぎ、フッ素をドル箱としているのではないでしょうか。

この様に利益がからんでいるのであれば、歯科医も専門家である以上、フッ素の毒性は当然知り尽くしている筈で、知らない素振りをしているのではないか、と疑わざるを得ないのですね。

シーラントも歯科医師が勧める

それでは、シーラントとは何でしょうか?

実は、シーラントとは、フッ素を放出する薬で奥歯の溝を埋める方法です。具体的には、溝が深くて磨き残しが発生しがちな、5、6歳で生えて来る永久歯(六歳臼歯)に、虫歯を予防する目的で施す処置になります。

何故なら、まだ奥歯が完全に生える前であれば、プラスチックや金属を入れるという、通常の治療の詰め物が出来ないからです。その代替え措置として、歯肉の中に途中まで埋れている歯に、唯一可能な治療方法として、フッ素を含んだセメントを、奥歯の溝に入れるのです。

従って、シーラント後の奥歯を見ると、何本もの溝の上に白い物体が薄く盛り上がっているのが分かり、一見すると白い筋が何本も付いている印象を受けるのです。いかにも歯を保護してくれているという、温かなイメージに包まれそうな画像なのですね。この様に、小児歯科の医師達が日夜、子供の歯の健康を真剣に考えているのは、おそらくは間違いないでしょう。


全文はコチラです



フッ素が殺鼠剤にも使われていると聞けば穏やかでいられません。

小学校でやってる、フッ素洗口なんて愚の骨頂ですね。うちの子もやめさせたかったのですが、みんなと一緒じゃないと嫌だと突っぱねられました。クラスには誰一人やめる子はいなかったのです。
今もやってるんでしょうかね〜〜?
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